恋愛に発展するのか?5

それでも彼女は慣れていない騎乗位で私に感じてもらおうと頑張って腰を振ってくれていました。しかし、騎乗位というのは慣れていてもずっと腰を振るのはしんどいですし、ましてや慣れていないとすぐに疲れると思います。

頑張って気持ちよくしてくれようとしてくれるのはありがたいですが、彼女は次第に疲れてしんどそうに見えました。私は申し訳ない気持ちになりしんどかったらやめてもいいよと彼女伝えました。そうすると彼女はほっとしたような表情になり、上半身を預けるような形で私に寄りかかってきました。

最初とは逆に私が下で彼女が上になり、上半身を密着させるような体勢になりました。私は彼女の臀部を手で鷲掴みして彼女の腰を少し浮かせるように力をいれました。私は下から最初はゆっくりと彼女の膣を突きはじめました。そして、徐々に激しく突いていき間近で彼女が感じている表情を見ていました。

騎乗位を楽しんだ後は私も少し疲れたのでしばらくはお互いの上半身を密着させるような状態で休んでいました。そして、彼女に好きな体位を聞くとバック言われたので、次はバックをすることにしました。

私はパパ活で多くの女性に会いセックスをしてきました。その中で一番好きな体位を聞くとバックが多かったです。正常位も多かったですがバックをしているときの方が女性の喘ぎ声も大きいように思えます。

上半身の密着状態を解き、彼女に後ろ向いてもらい四つん這いになってもらいました。この時に初めて彼女のお尻をじっくり見ました。少し垂れ下がっていましたが安産型の大きなお尻でした。

ペニスを膣に挿入してから両手で彼女の腰を掴んだ後に激しくピストン運動しました。すると今まではあっ、あっ、と小刻みに喘いでいたのですがバックにしてからはあーっとかん高い声で長く喘ぐようになりました。

バックを始めた時の体勢は四つん這いで両腕で上半身を支えていました。しかし、次第に腕に力が入らなくなったのか上半身は徐々に下がっていき、頭が枕にうずくまるようになりました。最終的には腰だけが浮いてお尻を突き出した体勢になり、すごくエロく感じました。

彼女は本当にバックが好きで感じていると思いました。私自身もそんな彼女を見て興奮が高まりました。もっと感じている彼女が見たくなり更に強くお尻を突いていましたが何度かいきそうになったため、いく直前にピストン運動をやめなんとか我慢していました。

自分でも我慢汁がでているのがわかるくらいの寸止めを繰り返していました。しかし、それもついに我慢できなくなり射精してしまいました。

次回に続きます。

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体験記

Posted by yousuke